事務所紹介数字の向こうにある、
数字の向こうにある、
経営者の想いに寄り添う。
1985年の開業以来、変わらず持ち続けてきた一つの信条があります。
青木税理士事務所は、1985年に初代・青木誠一が「数字の向こうにある、経営者の想いに寄り添う」を信条に開業しました。以来三十余年、創業期から支えてきた企業の多くと、今もお付き合いが続いています。
二代目となった現在も、その姿勢は変わりません。決算書は過去の成績表ではなく、次の一手を決めるための材料です。だからこそ私たちは、書類を作って終わりにせず、毎月の面談で数字の意味を一緒に確かめることを何より大切にしています。
顧問先は、製造業から飲食、士業、個人事業主まで様々。規模も業種も違いますが、「長く任せられる安心」を求めていらっしゃる点は共通しています。私たちはその期待に、担当を変えない伴走でお応えします。
代表紹介
青木 誠一
父が開いた事務所を継ぎ、二代目として顧問先と歩んでいます。「専門用語を並べるのではなく、経営者の言葉で数字を語る」ことを信条に、月次面談を大切にしています。中小企業の経営支援と、円満な相続・事業承継を得意としています。
日本税理士会連合会 登録/東京税理士会 所属/TKC全国会 会員
私たちの価値観
大切にしている、3つのこと。
経営者の言葉で語る
専門用語を並べません。数字の意味を、判断に使える言葉に翻訳してお伝えします。
変わらず、そばに
担当交代をしない体制。長い関係の中でこそ見えてくる課題に向き合います。
守りと攻めの両輪
節税や資金繰りの「守り」と、投資判断の「攻め」。両方を数字で支えます。
所属・資格
信頼の裏づけ。
- 日本税理士会連合会 登録
- 東京税理士会 所属
- TKC全国会 会員
- 経営革新等支援機関 認定